人狼ジャッジメント/妖術師 のバックアップ(No.1)


本ページは、人狼ジャッジメント妖術師について記述しています。
その他の妖術師については、「妖術師」を参照ください。


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妖術師(ようじゅつし)とは、人狼陣営役職の一つ。

 

役職情報

役職妖術師
所属陣営人狼陣営
陣営カウント村人陣営として数える
襲撃結果死亡
占い結果人狼でない
霊能結果人狼でない
固有能力占い
勝利条件村人陣営の人数を人狼の人数以下にする。
妖狐がいる場合、妖狐処刑できなければ敗北
 

妖術師の役割

占い役職を知ることができる

妖術を使い人狼に味方する人間

誰が人狼か知らない。

また人狼も誰が妖術師か知らない。

毎夜、妖術で一人を占い、その人物の役職を知ることができる。

妖狐呪殺することはできない。

妖術師占い師と同じく、毎夜一人を占い、その人物の役職を知ることができます。生存者の役職を調べられることはもちろんのこと、人狼を探す手掛かりとしても使えます。

妖術師の立ち回り

役職を偽り場を混乱させよう

基本的には狂人と同じように嘘をついて屋敷を混乱に導くため、他の役職(主に占い師など)を積極的に騙る戦術をとったりする。ゲームがスタートしたら市民陣営役職を偽り場を混乱させましょう。特に占い師を偽ることで占いに確実性がなくなるので、人狼の生存に貢献することができます。