人狼ドッチ の変更点

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人狼ドッチとは、人狼ゲームをもとにしたカードゲーム。
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|タイトル|人狼ドッチ|
|著者|株式会社 人狼 監修|
|考案|高橋 一成|
|イラスト|山本 周司|
|ジャンル|教材・玩具・カードゲーム|
|ISBN|9784344979802|
|価格|1,210円(本体1,100円+税10%)|
|セット内容|カード16枚・説明書|
|プレイ人数|3~8人|
|対象年齢|10才以上|
|メーカー|幻冬舎|
|シリーズ|コミュニケーションカードゲーム|
|出版年月日|2018/06/22|
|外部リンク|[[人狼ドッチ-幻冬舎(公式サイト)>https://www.gentosha-edu.co.jp/book/b370205.html]]|
|購入リンク|[[楽天市場>https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/30323901.b55262b2.30323902.5808e69d/?pc=https%3A%2F%2Fproduct.rakuten.co.jp%2Fproduct%2F-%2F43ed9db2296eaac5e1154b20b4ad437e%2F&link_type=hybrid_url&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJoeWJyaWRfdXJsIiwic2l6ZSI6IjEyOHgxMjgiLCJuYW0iOjEsIm5hbXAiOiJyaWdodCIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjEsImJidG4iOjEsInByb2QiOjEsImFtcCI6ZmFsc2V9]]|
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*製品情報 [#f0f358a7]
配られるカードは1人2枚。“どっち”で勝負する?
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3人から遊べて、司会者要らず、最短5分でサクッとできる、新方式のポップな人狼ゲーム。
1人2枚ずつ配られるカードから、どっちかプレイしたいカードを選ぶというオリジナルルールで、少人数でも複雑な推理が楽しめる。
「人狼」「市民」「占い師」「裏切り者」といった基本役職に、「警察」「DJ」「おばけ」といったオモシロ役職を収録。
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【遊び方】
1人2枚配られるカードから、“どっち”かプレイしたいカードを選んで手元に置き、もう1枚は場に置きます。
[早朝] 「人狼」の確認と、「占い師」のアクション
[昼間] みんなで3分間の議論。だれが人狼かを探ります
[午後] 「警察」と「DJ」のアクション
[夕方] みんなで1分間の議論。最後に人狼だと思う人に投票します
一番票の多い人が追放されます。追放された人が人狼なら市民チームの勝ち、市民チームなら人狼チームの勝ち、おばけならおばけの1人勝ちです。

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*解説 [#eef1a336]
役職について、詳しくは「[[人狼ドッチ/役職]]」参照。
*外部リンク [#j21be320]
|[[人狼ドッチ-幻冬舎>https://www.gentosha-edu.co.jp/book/b370205.html]]|公式サイト|
*外部記事 [#za92c334]
|2018.12.27|[[人狼ドッチを5人でやってみたらたのしかったです!>https://osaka-jinro-lab.com/article/movie008/]]|大阪人狼ラボ||